20世紀の偉大な工業デザイナーであり、金属工芸家の一人であるPaavo Tynell(パーヴォ・ティネル)によるデザイン。
9209テーブルランプは、フィンランド語で「ヘルメット」を意味する「Kypara」と呼ばれるようになりました。
湾曲した真鍮のアームで固定されたシェードには、Paavo Tynell(パーヴォ・ティネル)による装飾の特徴である、三角形のパンチングパターンが施されています。
表面に開けられた穴のおかげで光を下方に導くだけでなく、シェードはピンポイントの光を通し、ソフトで質感のある輝きと星明かりのような輝きを生み出します。
※電球は付属しておりません。