12種類の書体を使用した常に変化するディスプレイとフリップ機構
インスタントなデザインアイコンであるSebastian Wrong(セバスチャン・ロング)のFont Clockは、12種類のフォントを組み合わせて日付と時刻が常に変化するディスプレイとフリップ機構を特徴とし、ノスタルジックかつ現代的なデザインを実現しています。
定期的に数字が切り替わる際に鳴る、「カチッ」という音は日々の暮らしでかかせない愛おしいものになるでしょう。
※お手入れの際は研磨剤や溶剤を避け、中性洗剤を含ませて少し湿らせたマイクロファイバー布などをご使用ください。
※この製品は屋外での使用には適していません。熱源との接触は避けてください。