イルマリ・タピオヴァーラが1960年にデザインした「キキ」シリーズは、断面が楕円形のスチールチューブを基本構造としています。
キキシリーズのシンプルなデザインは、マネキンのように、あらゆる素材と色の張り地を着こなし、張り地によってまったく異なる印象になります。
キキのすっきりとしたコンパクトなサイズ感は、日本の住まいや暮らしにもぴったり。
Artek Japan公式サイトとArtek Tokyo Storeの店舗では、アルテックの代表的なテキスタイル ゼブラを張った、キキ ラウンジチェアをご紹介します。
キキシリーズは1シーターから3シーターまで、様々なファブリックとレザーの仕様でお選びいただけます。
※サイズと張地によって価格が異なります。