1986年にアキッレ・カスティリオーニ、ピエル・ジャコモ・カスティリオーニ兄弟によってデザインされた、SERVI(セルヴィ)「使用人」シリーズのひとつとして考案されたスクリーン。
セルヴィシリーズは、1961年から20年の歳月をかけて、ミラノのビアハウス「スプルンゲン」のために、住宅、公共、両方の場での「サーヴ」にも適したモジュール式の取り外し可能なシステムとしてデザインされました。
ポリプロピレン製のベースと高さの異なる金属製のポールとの組み合わせにより、様々なバリエーションで展開されています。
※こちらの商品は、ベース・支柱のみとなります。
別品番の「Servento Screen Camvas(スクリーン)」と合わせてご利用ください。