室温に合わせて自動で風量を切り替え、本体に搭載された温度センサーが室温を感知。
温度が均質になると風量を弱め、ムダな電気代や風切り音が発生しないよう、賢く運転を切り替えます。
「冷房時モード」では、一定の室温からさらに上昇すると自動で風量が増え、室温が下がると風量を抑えます。
「暖房時モード」でも、暖房器具の使いはじめなど温度変化が大きいときは風量が増加。
立体的な横8の字首振りにより、通常のサーキュレーターでは届かない死角まで風が届きます。
ボタン1つで、部屋干しに合った送風に切り替え。衣類にまんべんなく風を当てることで乾燥時間を短くします。(乾燥時間を3時間短縮)
花粉が気になる時期や雨で外干しできないときも、服やタオルをカラッと乾かします。
部屋干しモードを活用すれば一年中活躍してくれます。
帰宅時間が遅く、服を外干ししたくない方にもおすすめの一台です。