コンプレッサー式 インバーター搭載大容量ハイパワータイプ
ズバ抜けたハイパワー除湿でお部屋をまるごと快適ドライ。
広い空間も、しつこい湿気にも。
■インバーター搭載
運転のムダを抑えてとことん省エネ!除湿1Lあたり約12.9円※1。
湿度に応じてパワーを自動で調整し、ムダな電力を使わず、電気代もグンとお得に。
従来制御は、常に100%の能力で運転。
それに対し、インバーター制御は、湿度に応じてパワーを自動でコントロールしてムダのない省エネ除湿を可能にします。
■快適見守り運転
エアコンのない高温多湿スペースなど室温に応じて快適な湿度になるように除湿!
室温に応じた快適な湿度を自動で判断し、設定湿度を30〜65%の間で可変させて除湿運転。
■冬にも強い!冬モード+おまかせ霜取
通常コンプレッサー式は、冬に除湿能力が低下しますが、三菱電機の除湿機なら、冬もしっかり使えます!
除湿量が減ってしまう冬場の低気温下では、「おまかせ霜取」と「冬モード」がサポート。
「おまかせ霜取」は熱交換器の霜取をして室温1℃からでも除湿可能。※2
「冬モード」は強運転時よりパワフルな運転で、低温時の除湿量をアップさせます。
■部屋干しもハイパワーで
衣類乾燥時にも、ハイパワーの除湿能力を発揮。
大量の洗濯物もしっかりスピーディーに乾かします。
■トリプルバリアフィルター搭載
空気中に浮遊するウイルス※5、菌※6、アレル物質をキャッチして抑制。※3
さらに、プラチナ抗菌※4 フィルターを搭載し、清潔除湿、清潔部屋干しができます。
※トリプルバリアフィルターとは、レーヨン繊維に人工酵素(抗アレルゲン・抗菌・ウイルス抑制)を化学的に固定したフィルターです。
実使用環境下での効果とは異なります。
また、タバコの煙や、煙に含まれる有害物質の一酸化炭素などは除去できません。
■お掃除しにくい本体内部も清潔に
内部クリーン機能でいつでも清潔!熱交換器の湿気を乾燥し、いつも気持ちよく使えます。
本体内部の湿気を乾燥させることで、本体内を清潔にします。
運転時間は約1時間。
■水捨て不要の連続除湿が可能 連続排水
市販のホース(内径15mm)をつないで排水すれば、タンクの水を捨てる手間なく、連続除湿OK。※7
浴室のカビ対策や長期の旅行、別荘の除湿などで大活躍。また、タンクふたに抗菌加工※8を施しました。
■停電復帰機能
ゲリラ豪雨で瞬間停電があっても安心!全ラインアップに停電復帰機能を搭載。
万が一停電しても復帰後に元の運転モードで再開、24時間 365日ノンストップで連続除湿OK。※7
※1 除湿能力24.5L/日を1日24時間で換算すると、1Lあたり約1時間。1時間あたりの電気代は除湿運転、強モード時、消費電力415Wでの試算。公益社団法人 全国家庭電気製品公正取引協議会「新電気料金目安単価」より31円/kWh(税込)として算出。(2022年7月改定)
※2 1℃70%時の除湿能力は2.0L/日以下になります。
※3 抗アレルゲン〈試験機関〉(一財)日本食品分析センター〈試験方法〉抗原を用いてアレルゲン溶液を調整。検体をアレルゲン溶液に浸漬させた試験液の濃度をELISA kitで測定。〈試験結果〉スギアレルゲン除去率100% ダニアレルゲン除去率82%〈抗アレルゲンの方法〉フィルター繊維に人工酵素を化学的に固定化。■抗菌〈試験機関〉(一財)ボーケン品質評価機構〈試験方法〉JIS L 1902 菌液吸収法。〈試験結果〉99%以上抑制(18時間後)。〈抗菌の方法〉フィルター繊維に人工酵素を化学的に固定化。■ウイルス抑制〈試験機関〉(一財)ボーケン品質評価機構〈試験方法〉JIS L 1922 繊維製品の抗ウイルス性試験。〈試験結果〉99%以上抑制(2時間後)。1種類のウイルスにて試験を実施。〈ウイルス抑制の方法〉フィルター繊維に人工酵素を化学的に固定化。
※4 試験容器内で58mm角のフィルターを用いた18時間後の試験結果。実使用環境下での効果とは異なります。〈試験機関〉(一財)ボーケン品質評価機構 〈試験方法〉JIS L 1902(菌液吸収法)による。〈試験対象〉ある2種類の菌。〈試験結果〉99%以上抑制。(18時間後)〈抗菌の方法〉ネットフィルターに抗菌成分を練り込み。〈試験機関〉(一財)ボーケン品質評価機構〈試験方法〉JIS Z 2911(ハロー法)による。〈試験結果〉防カビ効果あり。
※5 バイアル瓶内での試験による2時間後の効果であり、実使用空間での実証結果ではありません。フィルターに付着したものを抑制します。
※6 バイアル瓶内での試験による18時間後の効果であり、実使用空間での実証結果ではありません。フィルターに付着したものを抑制します。
※7 連続排水するときや、無人で長時間使用するときは、2週間に1回程度点検してください。
※8〈試験機関〉(一財)ボーケン品質評価機構〈試験方法〉JIS Z 2801に基づく。〈抗菌の方法〉プラスチックに練り込み。〈抗菌処理を行っている部品名称〉タンクふた・排水ふた〈試験結果〉99%以上。