フリッツ・ハンセンのテーブルシリーズは、ピート・ハイン、ブルーノ・マテソン、アルネ・ヤコブセンによりデザインされたスーパー楕円、スーパー円、円形、長方形テーブルで構成されています。
スーパー楕円テーブルのフォルムは、ストックホルムのセルゲル広場の交通問題に対してのデザイナーのピート・ハインの解決策であるラウンドアバウト(環状交差点)にインスピレーションを得ています。
椅子4脚がセットできる、B611モデルのスーパー楕円テーブル。
明確な上座・下座が存在しないため、オープンで親しみあふれる集まりに最適です。