座り心地、美しさ、機能性を兼ね備えた革新的な名作。
1965年にジャンカルロ・ピレッティによってデザインされた、スタッキングが可能なサイドチェアです。
木素材の椅子が主流の時代に、成型合板の座面・背面をアルミニウム製のフレームで挟み込み、ネジで締め上げて固定する構造が生み出されました。
人間工学に基づいた座り心地の良さとフォルムの美しさ、機能性を見事に兼ね備えた革新的な名作チェアです。
柔らかな肌触りと、高級感のある見た目を持つベルベット張りは5色展開。
エレガントな雰囲気で、ラグジュアリーな空間にも似合います。